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Silver Rainのキャラクター、門崎・了介(b42410)他4名(酷)とその背後のブログ。
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了介:「遅くなっちまったけどヨーロッパ人狼戦線2、ひとまず終了ー。」
背後:「お疲れさんでしたー。いやぁサ○ーちゃんパパ出てきたのはビックリだった。」
了介:「や、似てるけど違うから!『伯爵』とかいうちゃんとした名前が・・・名前か?」
背後:「
了介:「・・・よく勝てたな、俺たち。」
背後:「ホントになぁ・・・第五ターン辺りで、負け戦来たぁぁぁぁ!とか結社の面々で騒ぎ倒してたのに・・・」
了介:「流石銀誓館クオリティ。負けなしだね!これなら俺なんかがマトモに戦わなくても問題ないはず!」
背後:「や、大有りですよ了介さん。(チッチッチッ)・・・君が一番レベル高いんだから、先陣を切って駆け抜けt」
???「そやでー?おかげでワイ等も戦線に引きずり出されてもーたやんか。」
???「本当にそうだよ。せめて結社に入って黙示録とか動かせてもらえれば、ボクだってもう少し頑張れるのに・・・。」
???「なんでおねーちゃん呼んでくれないのよー!というか背後、なんでアンタが私を動かしてんのよバカァー!(正拳突き)」
背後:「ちょっとまだ話の途ty(拳が腹にめり込み)グボァ!!こ、今回は無傷でいられると思ったのに・・・!無念・・・(ガクリ)」
了介:「あ、逝った。」

そんなこんなグダグダな流れで参りまーす(←

畳張りの部屋で、高校生4人と背後一人が丸いちゃぶ台を囲んでいます・・・

了介:「はい、茶汲んできたぞー。後ついでにせんべいも。」
???「おう、ありがとさんや!ありゃ、せんべいしかないんか?和菓子とか用意してないんけホンマ・・・」
???「ちょっと、そんな言い方したら駄目だよ?仮にももてなされてるんだからきちんとした態度でね?」
???「へいへーい・・・(ずずずと茶を啜り)」
了介:「相変わらず口減らねーな、お前!」
???「了介私にもお茶ー!おねーちゃんにも早くよこしなさい。」
了介:「・・・へいへーい。」
???「あ、了介君まだボク貰ってないー。うん、ありがとう。・・・似た者同士だね、やっぱり。」
背後:「うんうん、確かにそうだねぇ・・・。(了介のお盆からお茶取ろうとして固まる)・・・・・・なぁ、何故に湯のみ4つ?そして俺の分がないんだけど。」
了介:「?(きょとん)何言ってんだよ、お前要らなくね?俺が飲んだらお前も味分かって腹も膨れるだろ。」
背後;「ちょ、一体どんな仕様!?気持ち悪いよそれ!あと誰もお前にきょとん?なーんて天然求めてねぇんだよぉぉぉぉ!!」
了介:「ええい少し黙ってろ!まぁそれはさておきさ・・・・・・俺はもうほとんど知ってる仲なんだけど、そろそろ自己紹介させてやってくださいまし?」
背後:「えー?」
了介:「ツッコミ、ストッパー役が入ります。・・・そろそろ、俺も結社のときみたいなはっちゃけ方できるかもよ?」
背後:「よしやろう!」
 
こうして、了介を除く???の方々が一斉に溜息をついたのでございます・・・(←

背後:「そんじゃ、キャラクターIDが早い人からいくぞー。」
了介含む???達「異議なーし。」
背後:「そんじゃ、まずは・・・」
???「ハイハイ私っ!b44101、高校生魔弾術士の門崎・円です。よろしくね♪」
了介:「(とてつもなく嫌そうな顔をした)」
円:「そ、そんなに嫌そうにしないでよ・・・!]
了介:「やかましい!毎回毎回体焼かれてたら、そりゃ嫌にもなるだろぉ!(涙目)」
背後:「まぁまぁ、そんな泣かなくてもいいじゃないか。ほら了介の好きな豊満美人だy(了介の放った鎖剣が眉間へ突き刺さる)・・・・・・(そして沈黙)」
円:「・・・も、もういい?」
了介:「イエッサー。」
円:「コホン。元々私は別背後だったんだけど、すぐ飽きられちゃって・・・。」
背後:「俺と同じく飽きっぽいトコがあるからなぁ・・・。」
円:「それで、今回の戦争・・・あ、ヨーロッパ人狼戦線2ね?で、めでたく背後が統一されちゃったの。」
背後:「まぁ、その前からほとんど俺任せだったからな・・・装備品つけたりだとか。」
円:「おかげさまで、ずっと結社にも入れずにズルズルよ?もうホントやってらんない!(キーッ!)」
了介:「どーどー。」
円:「また焼くわよ?」
了介:「ノーセンキュー。」
???「あの、そろそろボクもいいかな?・・・だんだん背後さんもバテてきてるみたいだし・・・(チラ)」
背後:「ハァー、もう一人紹介したんだしもういいんじゃねーk」
了介:「ハイ続きまして!?我がメンバーで最もツッコミの座に近い男の登場だぜぃ!」
???「いらないよそんな座!いつも損な役回りはボクなのに・・・」
了介:「ほら、背後の気が落ちないうちに早く自己紹介!」
???「うー・・・分かったよ。ボクの名前は雁夜・将護。クルースニクと貴種ヴァンパイアのジョブを取得してる。あ、IDはb49013だね。」
了介:「ホントこの子は優しいのよ・・・。どんな悪口言われても全て受け流すスルー性能持ちだし、道端で喧嘩があったら仲裁だってしちゃうし・・・」
将護:「だってじっちゃんとばっちゃんが、どんなときでも冷静で怒っちゃダメだって。人助けはいいことだとも言ってたし。」
背後:「あー、おじいちゃんおばあちゃん子か・・・。」
将護:「うん、じっちゃんばっちゃん大好きだよ?(ほわ)」
背後:「ええ子や・・・!(じーん)」
了介:「俺とは結構長い付き合い、だよな?」
将護:「うん、そうだね。4,5年ぐらい前からの様な気がする。」
???「将護は・・・・・・たしかワイらが了介んトコのじじぃの旅の付き添いからぐらいからやった覚えあるなぁ。あれや、旅の直前にギリギリで入ってきたやろ?」
了介:「あー!そうだそうだ、装備品ならまだしも、お気に入りの本忘れて遅くなったという・・・。」
将護:「Σそ、その話はもういいから!恥ずかしい過去暴露する話題じゃないでしょ!?」
円:「へぇ、私が魔道習ってる間、そんなことがあったんだぁ。その話、とっても聞きたいなぁ・・・♪」
将護:「Σ円さんも一緒に話題に乗らないでよ!というかまだ恭一郎挨拶してないのに話入ってきてるし!」
恭一郎:「あぁ?あー、もうワイはどうでもええわぁ。(←)それに将護が名前出してくれたし、気になる奴ぁ勝手に調べてくれるやろ。」
将護:「ダメだよダメ!こういうときには一緒にしとかなきゃ、ね?了介も、あまり話を脱線させすぎないよーに!遊びすぎちゃいけないんだから。」
了介:「はいはーい、次から前向きに善処いたしまーす。」
将護:「はいは一回だよ!」
了介:「お前はオカンか・・・。」
恭一郎:「面倒くさい・・・。b60533、百虎拳士の獅堂・恭一郎や。よしなに。」
背後:「・・・・・・・・・・・・・・・」
将護:「・・・・・・・・・・・・・・・」
円:「・・・・・・・・・・・・・・・・」
了介:「・・・・・・・・・・・・・・・え、それだけ?」
恭一郎:「え、ダメなん!?」
了介:「せめて趣味とかそういった話題入れろって!あまりにも淡白すぎて俺でも合いの手差し伸べられん。」
恭一郎:「将護とか円とか、そう言ったこと何も聞かれてへんやん・・・!・・・そやなぁ、あんま趣味とかはないけど、好きなモンなら自分の拳で戦うことや。」
了介:「うわ、出たよ・・・そんなこと言うくらいならボクシングやれって・・・」
恭一郎:「なんやねんお前!?趣味とか言え言うたくせにその態度・・・拳同士の戦いは男の浪漫やないかぁ!そんなんも分からへんのかこのヘタレが!!」
了介:「な・・・!(カッチン)だ、誰がヘタレだテメ・・・ガキの頃蛇にビビリまくって円の後ろ隠れてやがったくせに何言ってやがる!」
恭一郎:「(カチン)お、お前・・・!今お前はアカンこと言うた!ちょっと表出んかい!」
了介:「よぉーし、やってやろーじゃねーか・・・!どっちがヘタレか、ここでケリつけてやるよ・・・。」
将護:「ちょ、ちょっと2人ともやめてよ!?そんなちっちゃなことで怒ったりしちゃダメなんだから!?」
了介&恭一郎:「「誰が心がちっちゃい(だって)(やって)!?」」
円:「もー、顔合わすといつも喧嘩しちゃうんだから・・・ほんとそっくり。」
背後:「喧嘩するのも仲がよいって奴なんじゃないのー?めんどくちゃーい。(←)」
将護:「そこの2人も和んで(?)ないで手伝ってー!!」
了介&恭一郎:「「ブッ飛ばーーす!!!」」
円&背後:「「やっぱり、似てる(わねぇ)(なぁ)」」

そして、キャイキャイ喚いたりしつつ、時間がゆっくりと流れていきましたとさ。(ぁ)
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